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目次
買取り商品【フェンディ ぺカン柄ハンドバッグ】のご紹介
フェンディについて
レザーバッグ・PVC製バッグのお手入れ・保管方法
バッグの高価買取ポイント
買取り商品【フェンディ ぺカン柄ハンドバッグ】のご紹介
買取りさせていただきました【フェンディ ぺカン柄ハンドバッグ】をご紹介させていただきます。
ブランド:フェンディ
買取り商品名:フェンディ ぺカン柄ハンドバッグ
太めのストライプが特徴なペカン柄は、一目でフェンディとわかり、優雅でラグジュアリーな雰囲気を演出してくれる魅力的なラインです。
フェンディについて
1925年にエドアルド・フェンディとアデーレ・フェンディ夫妻がイタリア・ローマに革製品と毛皮工房を併設したお店をオープンしたことがフェンディのブランドとしての始まりです。
当時ハリウッドで流行していた、毛皮のマフラーにインスピレーションを受けて、毛皮のコートを販売し、イタリアの女性のステータスとしてヒットしたのです。
1932年アデーレとエドアルドは、レザー用品とファーのアトリエを新たに併設したブティックをピア―ヴェ通りに開店しました。
1946年には、フェンディの娘の5人姉妹が「偉大なる母」と呼ばれるアドーレの後を受け継ぎます。
1950年代以降に参画したカール・ラガーフェルドのクリエイティブな指揮の下、アイコニックな「FFロゴ」が生み出され、ブランドの象徴となりました。
フェンディは毛皮のコートの販売をする際に、裏地にちょっとした工夫を施しました。1969年カール・ラガーフィールドが毛皮の裏地をデザインしたのです。それが皆さんもよく知る「F」を上下交互に敷き詰めたデザインです。
「ズッカ柄」と呼ばれるこのデザインは毛皮の裏地にあり動いた時や脱ぐときにチラっと見えるおしゃれに多くの人が心を奪われました。
レザーバッグ・PVC製バッグのお手入れ・保管方法
・革製品を保管する上で一番の大敵は「カビ」なので、湿度の高い場所や直射日光があたる場所は避け、できるだけ風通しのよい場所で保管します。
・汚れが残っているとカビの原因になるため、ブラシや布で革の汚れを落としてから保管する。
・型崩れと湿気を防ぐため、カバンの中に柔らかい布やタオル、丸めた新聞紙を入れます。
・製品の入っていた袋、または柔らかい袋に入れ、高温多湿の場所は避け日光のあたらない風通しのよいところに置きましょう。
・PVC製バッグを保管する際は、高温多湿の場所を避け、風通しがよく日の当たらない場所を選んでください。
バッグの高価買取ポイント
バッグの査定で、状態を確認するうえで重要なポイントをご紹介いたします。
・角擦れがないか
・ショルダーストラップなどの付属品が揃っているか
・外側内側ともに汚れ、剝れがないか
この3点が重要になります。
ご不要になったバッグや、財布、アクセサリーなどがありましたら、リサイクルマート安長店まで
ぜひ、お持ちください!